人事院より、月例給については官民較差3.51%(平均15,056円)を踏まえ、中堅層以上の職員については令和7年を上回る改定であり、一時金については0.05月引き上げる勧告が8月7日にありました。

令和8年 人事院勧告

 これに伴い、全大教中執声明が発表されました。
「国公立大学・高専・大学共同利用機関で働く教職員の賃金改善を求める~2026年人事院勧告を受けて」(8月7日付)

声明全文

2026年 人事院勧告について(速報)

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