近年の気候変動により、本学の所在地域においても大雪・台風・大雨等の自然災害が頻発しています。特に大雪時には、通勤に著しい支障が生じているにもかかわらず、危険回避のための判断や学内通知が遅れる事例が散見されます。在宅勤務が可能な教職員については、大雪・台風・大雨などの自然災害時において、教職員が各自の判断で在宅勤務を選択できる制度の整備を求め、大学に申入れ書を提出しました。
詳しくは、組合書記(内線2299)までお問い合わせいただくか、ゆきおこし第4号(通巻1822号)をご覧ください。
在宅勤務の制度化を求める申入れ書の提出
